沿革

  • 昭和63年8月

    Bタテ半裁8色オフセット輪転機システム35(PQC付)を設置。

  • 昭和63年8月

    包装資材・製袋部門充実のため、紐付製紙袋納期短縮を実現する最新自動紐付枚葉角底製袋機導入。

  • 昭和62年12月

    北海道・東北市場開発中核拠点として宮城県・仙台市に仙台支店開設。

  • 昭和61年4月

    折込広告需要拡大に伴い、SPプランニング強化のため東京・港区青山にデザインルーム新設。

  • 昭和55年8月

    三菱菊全4色枚葉自動オフセット印刷機増設。設備拡張のため埼玉工場増設。カタログ、DM、パンフレットの受注拡大強化。

  • 昭和51年5月

    東京都練馬区豊玉北3丁目3番地2(現 東京都練馬区豊玉北3丁目3番10号)に本社を移転。

  • 昭和48年2月

    B半裁4色オフセット輪転機を埼玉工場に設置。折込広告印刷能力を強化。

  • 昭和44年9月

    群馬県高崎市に高崎支店開設。

  • 昭和40年2月

    商号を株式会社平賀に登記変更。

  • 昭和39年9月

    埼玉県北足立郡(現埼玉県新座市)に印刷・製袋工場(現埼玉工場)を新設移転。

  • 昭和31年1月

    紙袋・包装紙の製造と販売を目的とし、東京都練馬区栄町2番地に株式会社平賀商店(資本金100万円)を設立。

  • 昭和25年6月

    東京都練馬区栄町2番地にて「平賀商店」の屋号で創業。紙袋・包装紙販売の目的で、初代社長平賀正治と平賀豊が個人経営する。